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■【荒木式】糖尿病改善プログラム〜インスリンも薬もやめられた画期的な食事法〜口コミ、感想

 

 

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崇高クリニック院長の荒木裕先生のインスリンも薬もやめられた画期的な食事法【荒木式】糖尿病改善プログラムの口コミをまとめましたので参考にして下さい。

 

 

 

(匿名希望 55歳 兵庫県)

 

血糖値 232 → 137 ヘモグロビンA1c 6.8 → 7.1 → 6.3
体重 84Kg → 75Kg 体脂肪率 32.2 → 28.9

 

事故で腰椎圧迫骨折をして1か月間整形外科に入院をし、その間、入院先の病院では糖尿病食を指定しました。

 

 

朝食にはトースト1枚、フルーツ、牛乳他、昼食と夕食にはご飯、おかずなどで、病院食以外食べていません。
入院時には、血糖値 135 ヘモグロビンA1c 6.3 でした。

 

 

ですが、退院時、血糖値は 232 ヘモグロビンA1c 6.8 と悪化し、病院の栄養管理の行き届いた糖尿病食はなんだったのか?    
そんな自宅療養中インターネットで荒木先生の糖尿病改善プログラムの食事法を見っけ、すぐに購入しました。

 

 

そして、荒木先生のDVDを見て、これまでの病院の糖尿病食はただの低カロリー食だったと分かりました。       
おかげで、今では、体重も減り、足のむくみもなくなり大好きなものだけ食べられるようになりました。

 

 

 

(Sさん 53歳 大阪府 )

 

血糖値(食後2時間値)280 → 140 ヘモグロビンA1c 6.9 → 6.4

 

当初は、正直言って半信半疑で荒木式食事法を始めました。
いざ、始めてみると、国なることはありませんでしたが、糖分を完全にとらないようにすると脳に悪影響がるのではという不安があり、全ては行いませんでした。

 

 

ですが、極力炭水化物を避けるなど完璧に行わすとも、効果はてきめんでした。
まだ、以前からの血糖を下げる薬は使用していますが、はるかに改善しています。
同じ薬を使っていますので、血糖値が下がったのは荒木先生の食事法を実践したからに間違いありません。

 

 

荒木先生のおっしゃっていることは正しいと思います。
無理することはありません。
私のように無理しない程度に、炭水化物を減らすことから始められてはいかがでしょうか!

 

 

 

(Sさん 32歳 沖縄県)

 

血糖値 285 → 132 ヘモグロビンA1c 11.5 → 5.8

 

荒木先生の食事法実践して約4ヶ月で、HbA1Cが10あったのが現在、5.8の正常値に戻りました。
荒木式糖尿病克服プログラムは本当に本質的な食事法で、DVDを見てすごく納得しました。

 

 

おかげで285あった血糖値が132まで下がり、これには、正直驚きました。
ですが、荒木式食事法の理論からすると血糖値・ヘモグロビンA1c値が下がって改善するのは当たり前だと思います。

 

 

私は、今回荒木式の食事法である断糖食の治療法を知った時には藁にもすがる思いで始めて実践してきました。
カロリー制限をすることなく、お腹いっぱい食べられるのも魅力ですし、糖尿病で困っている人には、ぜひ、お薦めしたい食事法です。

 

 

 

口コミにもあるように、これまでの糖尿病食は、いわゆる低カロリー食がほとんどです。
ですが、糖尿病は、高カロリー食品の取りすぎや 食べ過ぎてもなく、低カロリー食にしてもヘモグロビンA1c・血糖値は改善しません。
大事なのは、糖を出来るだけ取らないようにすることです。

 

 

この荒木式食事法(断糖食)を家庭で行えば、短期間でヘモグロビンA1c・血糖値が下がることが十分に期待できますので、これまで何をやっても効果がなく改善できなかった方は参考にしてみて下さい。

 

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